子ども大学くまもと理事長の宮津航一さんの講演会「こうのとりのゆりかごから始まる第2の人生」に参加してまいりました。
3歳で「こうのとりのゆりかご」に預けられた宮津さんが、里子として迎えられてからこれまでを赤裸々に語られました。
「血縁よりも最後まで味方でいてくれるのが本当の家族」という言葉に、いついかなる時も家族の味方でありたいと感じました。
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子ども大学くまもと理事長の宮津航一さんの講演会「こうのとりのゆりかごから始まる第2の人生」に参加してまいりました。
3歳で「こうのとりのゆりかご」に預けられた宮津さんが、里子として迎えられてからこれまでを赤裸々に語られました。
「血縁よりも最後まで味方でいてくれるのが本当の家族」という言葉に、いついかなる時も家族の味方でありたいと感じました。